刑事事件

私選弁護

刑事事件 のイメージ

「痴漢に間違われてしまった」
「人にケガをさせてしまった」
「人のモノを壊してしまった」


 日常生活でも刑事事件に巻き込まれることがあります。家族・親戚・友人、誰が、いつ、刑事事件に巻き込まれるかわかりません。もし、警察に身柄拘束された場合、一般の方は面会禁止の場合でも、弁護士には面会をする権利があります。

 事情聴取への同行・警察とのやりとり・被害者との示談交渉・保釈請求・裁判での弁護など、弁護活動の内容は多岐にわたります。刑事裁判で依頼者の方を弁護できるのは、弁護士だけです。

弁護活動ではより早い段階で行動することが重要です。

犯罪被害の告訴・告発

犯罪被害の告訴・告発 のイメージ

「人とケンカになってケガをさせられてしまった」
「大切にしているモノを壊されてしまった」
「詐欺被害にあった」


 告訴・告発とは、犯罪が発生したことを捜査機関に伝え、捜査機関による捜査の開始・犯罪者の処罰を求めることです。犯罪に遭った場合、警察があなたのために迅速に対応してくれるとは限りません。
 弁護士は事実関係を調査し、必要なものを整え、あなたの代わりに告訴・告発を行います。

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原則:平日10:00~18:00
但し緊急時は迅速に時間外対応いたします。

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〒160-0017 東京都新宿区左門町9-6 玉盛ビル202

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トラブル依頼人 麻田 恭子/著 加知 修/監修

当事務所の現役事務職員が、事務所で扱った事件を題材に、自らの言葉で綴った短編小説集。

事実の奇想天外さから、とても作家では考えつかないだろうと思われる短編を収録。寄せられている感想文は、「面白くて一気に読んだ」「こんなの作り事でしょう」「泣いた」「笑った」「怒った」などなど様々だが・・・。

面白くなかったら苦情受け付けます(!) 是非、読んでみてください。

トラブル依頼人 【目次】第1章 されど教授 第2章 犬も美容整形? 第3章 ドンデン返し! 第4章 弁護士の信念ってなあに? 第5章 裁判周辺のさまざまな人々 第6章 どんな法律事務所がいいのかしら? 出版社:風塵社 価格:税込1,575円 ご購入はこちら