スタッフブログ

2012年4月19日 木曜日

電車の中の人々

私は毎朝,女性専用車両に乗っていますtrain
男性がいないせいか,化粧をしている女性を必ず見ます。
もちろん,普通の車両でも平気で化粧をしている人はいますが・・・。

そもそも,化粧は何のためにしているのか?と思ってしまいます。
休日の場合でしたら,彼氏に会うために少しでもきれいに見せようとして,会う直前まで念入りにチェックしているのか?と思いますが,平日の場合は会社のためでしょうか?

私の場合は,外出するから化粧をする,という感覚ですが,彼女たちは会社に着く前はすっぴんでいいから,会社に着くまでには顔を仕上げるという感覚なのでしょうか。

正直言って,電車の中で化粧をするのはやめてほしい。
会社に着いてから化粧室でやってほしい。
みっともないと思うのは私だけでしょうか?

と言いながら,顔ができあがっていく様子をチラチラ見ているのも面白いものです。
目がぱっちりに仕上がったりすると,おー化粧が上手ね,と心の中でつぶやいてしまいます。

電車の中で見かける面白い人たちのことを書きたかったのですが,愚痴になってしまいましたcoldsweats01

wine




お問い合わせ

地下鉄
東京メトロ丸ノ内線
四谷三丁目駅より徒歩3分

受付時間
原則:平日10:00~18:00
但し緊急時は迅速に時間外対応いたします。

住所
〒160-0017 東京都新宿区左門町9-6 玉盛ビル202

詳しくはこちら
トラブル依頼人 麻田 恭子/著 加知 修/監修

当事務所の現役事務職員が、事務所で扱った事件を題材に、自らの言葉で綴った短編小説集。

事実の奇想天外さから、とても作家では考えつかないだろうと思われる短編を収録。寄せられている感想文は、「面白くて一気に読んだ」「こんなの作り事でしょう」「泣いた」「笑った」「怒った」などなど様々だが・・・。

面白くなかったら苦情受け付けます(!) 是非、読んでみてください。

トラブル依頼人 【目次】第1章 されど教授 第2章 犬も美容整形? 第3章 ドンデン返し! 第4章 弁護士の信念ってなあに? 第5章 裁判周辺のさまざまな人々 第6章 どんな法律事務所がいいのかしら? 出版社:風塵社 価格:税込1,575円 ご購入はこちら